と、-toten- 05「駅から歩いていける沼垂のすべて」
¥800
新潟駅のグランドリニューアルオープンにより、ます新潟市中心部から徒歩圏内の沼垂地区はますます注目!グッドデザイン賞はじめ数々の地域活性に関する受賞した沼垂テラス商店街はもちろん、酒蔵や味噌蔵などのスポットだけの見どころだけではないと思っています。暮らしているものの目線で作りました。さらに今回は誌面内の7割は英訳。 沼垂が初めての人はもちろん、沼垂が好きな人にも、暮らしてる人にも手に取ってほしい一冊です。
2冊セット(NIIGATAZINEとTOKYOZINE)
¥1,000
NIIGATAZINE「沼垂東しか見えなくて!」とTOKYOZINE「ぼくの歩いた東京足跡」のオトクな2冊セットです。沼垂東しか見えなくては残りわずかですのでお早めに。 しかも、「沼垂東しか〜」はこのセットでしか買えません! どちらもA6/フルカラー32pになります。 スマートレターか普通郵便を選択頂けるとお得に送れます。
ぼくが歩いた東京足跡
¥500
NIIGATAZINEが作るTOKYOZINE。 新潟で町歩きZINEを発行するbuntan booksが二泊三日の東京旅行をZINEにまとめた記憶の記録です。町歩き視点でまとめた一冊です。ふだん新潟に暮らす作者がたまに訪れる東京をどう見ているのか感じて頂けたら幸いです。 A6判/フルカラー32p
おしゃなZINEが作り・・・たいんだよ!
¥500
これまで累計約8000部のZINEを発行してきたZINEひとり出版ユニットbuntan booksが、ZINE作成初心者に向けた文旦流のZINEの作り方(あの手この手の方法)を伝授する一冊です。 ・構想段階で何を考えたらいいか? ・体裁(紙の大きさ、折り方、ページ数など) ・印刷はどうしたらいい? ・フォントの扱い方について その他、役立つかどうか分からないコラムで小ネタ、小ワザを紹介しています。
と、-toten-はじめて4冊セット
¥1,500
と、1〜4号。ぜんぶで1600円分をセット価格1500円でご提供。 「と、」は文旦のZINEシリーズの中では新潟の町を紹介する、シリーズとして2017にスタート。以降、一年に一冊刊行し、これまで2500部以上を販売する人気シリーズです。 新潟を訪れたけと大手の観光情報誌やムックでは紹介しきれない町の歩き方や見方についてガイドしています。
「と、」3・4・5セット
¥1,500
Webショップ限定の「と、」直近3号セット。 新潟の町歩きに特化したZINE3冊セット。 しかも、Webショップ限定のお得なプライス。
と、-toten- 04「にいがたをあるく」
¥500
ニューノーマルな時代。以前よりもウォーキングする機会は増えたはず。ただ街並みを見て歩くだけじゃもったいない!町にはいろんな見方をすれば、もっと歩くのが楽しめる。そんな町の見方について文旦流を教えます。自分だけの新しい町の見方、新潟の歩き方を探してみては
と、-toten- 03「15分で行ける新潟」
¥500
新潟駅に降りてみた。さて、時間もないし、行って帰って2時間で新潟の街を堪能するなら片道15分以内で楽しめるところはないかしら??というわがままなリクエストにマチアルキニストの文旦がお応えする新潟市片道15分で楽しめるところガイド
と、-toten- 02 「新潟の白山」
¥300
新潟市、沼垂、ふたつの町の中心にある神社は白山神社であることに疑問を感じ調べ、感じたことをまとめました。新潟に暮らす人も訪れる人も見てほしい白山の魅力。